成功者になるための意識を作る挑戦の仕方!

挑戦を続けて成功を手にする人には、失敗という意識はほとんどありませんあるのは「うまく行かなかった経験」と「次の挑戦の為の教訓」です。

成功出来ない人、停滞している人の行動パターンで多いのが、うまく行かない原因を、「環境や条件が悪いんだ」と不平不満ばかりを並べるというタイプです。

順調に行っている人を見て「あなたは運が良かったんだね」なんて言い出したらもう重症ですね。

 

一流企業だと思って務めたのに、倒産したり、減給になったりすることもあるかも知れません。

また昨年の大震災のように災害ですべてを失ってゼロからのスタートになる人もいるかも知れません。

 

そんな中でも「不可能」だと決めつけずに、立ち上がってくる人たちはたくさんいます。

その人たちは運がいいのではないですよね。

人生最大のピンチでさえも、自分のチャンスに変えようと、一生懸命に挑戦するからこそ、前進が出来るのです。

 

周りの環境があなたの人生を決めてはくれません、あなたの心構えが周りの環境や人生を決めて行くのです。

「自分の人生は自分で作り出すもの」一見当たり前に聞こえる言葉ですが、諦め癖がついている人は、この言葉を素直に信じて進もうとはしないようですね。

そういう方は、すでに自分よりずっとうまく行っている人を見ると、もう自分にはチャンスが無いのではないか?と疑ってしまったりするそうです。

 

今成功している人だって、取り組んだばかりのころに、すでに成功していた人はいたんです、その人に追いつこう、追い抜こうと努力を続けた結果成功していた世の中にはそういった人がたくさんいます。

世の中には「○○で初めて成功した人」なんて話もよくありますよね。
ではどうして初めて成功できたのか?

それは誰もが避けて通ったり、無理だと勝手に決めつけていたことに、進んで挑戦し、本気で取り組んだからです。

 

挑戦はあなたの可能性を広げます。
自分の決めた枠からでないのは、ある意味楽ですよね、しかし挑戦しなければあなたの枠は広がることはありません。

例えば1月はとても良い反応が出ている人が多い月ですという話を聞いたとき。

失敗する人は、そう聞いて、「私は無理だから、反応が良い人はいいですね」と言います。

 

「私は無理!」が前提なのです、目標が「私は無理=私は失敗する」なのですから成功できるわけがないですよね。

しかし成功する人は、反応が良いという話を聞けば「じゃあ私ももっと良くなるはず」と挑戦を開始するのです。

 

「良くなる=成功する」が目標ですから、挑戦することによりさらに良くなるのは当然の事なんです!

 

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